未来世紀ジパング 日本食VS世界料理 in ミラノ万博!

によると、イタリアのすし店のほとんどは中国人が経営しているとのこと。

色々な企業のリサーチ風景が流れましたけど、リサーチしている暇があるのだったら、テスト店を出すべきだと思います。どうしてこんなに展開が遅いのでしょうか?

質を担保するにしても、もっと早くできると思います。




ミラノ万博で地方の物産を紹介して好評を得るも、その後につながらないとのスタジオの指摘。

行政がもっとマーケティングのバックアップをしなければいけない、ということでその通りです。


私は世界各国に日本の地方の物産のアンテナショップのようなものを建てるべきだと思う。これはやらなくてはいけないでしょう。

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