風をよむ

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WORLD

2018年12月16日 サンデーモーニング 風をよむ

はノーベル平和賞。性犯罪について。 全く出てきませんでしたけど、このようなことが起きるのは政府機能が混乱しているからで、それは欧米が乱してきたことによります。 私はやはり欧米が主体的に政府機能の回復に関わるべきだと考えます。 賞をあ...
メディア

12月15日 サンデーモーニング 風をよむ

は安倍政権を回顧するもETF買い入れやネット工作に触れず。 第一次政権は今とは違ったという話もありました。 安倍は能力は無いし清廉さもゼロなのだけれども、当時は今までの枠組みを踏まえて穏当にやって行こうという雰囲気はあった。 ...
社会

12月1日 サンデーモーニング 風をよむ

は少女の家出と連れ去りについて。 技術的工夫や親の監視が必要だといった総論だったといえます。 どこかのメーカーは制限も完璧で、販売会社のセンターから遠隔で監視したりして渡しても絶対に大丈夫だという携帯を開発したら売れるのではな...
メディア

2018年3月18日 サンデーモーニング 風をよむ

は森友文書改竄事件と政治主導について。(改竄だけど、改竄という言葉を番組中使っていたかどうかは精査していません。) 政治主導が目指されたのは、縦割りや癒着のためという指摘ですが、官僚が新しい政権のために働かないということは言わないよ...
メディア

2018年3月25日 サンデーモーニング 風をよむ

では寺島実郎多摩大学学長は右派はまじめな人間が多い、とも言っていましたが、籠池みたいな人間が利益を求めて「右派」になる。それが雪だるま式に膨れるというのが戦前の日本も含めた一つの典型だ。 そういったことを無視して「まじめ」などという...
社会

2018年9月16日 サンデーモーニング 風をよむ

「プーチンが「領土棚上げ」を口走った深刻事情 「年内平和条約」の提案は何を意味するのか」 について。 番組内では思い付きだということで通していましたが、プーチンの発言が思い付きでないのは検証済みだ。 前から言っていたことな...
WORLD

2018年9月30日 サンデーモーニング 風をよむ

はトランプについて。 スタジオでは元村有希子は反トランプの急先鋒の議員が人気を博していることに対して「希望」と表現。 一方で青木理氏は左右に振り子が触れるのはアメリカで健全な民主主義が働いている証拠とコメント。 中国が知...
WORLD

11月10日 サンデーモーニング 風をよむ その2

ただ民主党全体の意見としては今のトランプの対中姿勢をむしろ弱腰とみる人が多いらしい。 中国の大学でアメリカ企業の重役などを名誉教授にしたり学位をあげたりしているのが効いていて、その方面からトランプにプレッシャーがかけられているともいわれて...
WORLD

11月10日 サンデーモーニング 風をよむ その1

は衰えないトランプ人気について。 経済が良いから支持率が高いとのこと。貿易戦争でかなり傷んでいると思うんですけどそれでも良いんですかね? 番組中では出てこない要素でしたけど、トランプ政権ができた理由として、やはり中国があると考...
社会

11月17日 サンデーモーニング 風をよむ

は皇室について。 皇室について話すのは恐れ多いという気持ちがあって議論が深まらない、と政治思想史の原武史氏。 畏れ多いというか右翼に襲撃されるということですよね。 「桜の会」に代表されるような利権も顕著だ。
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