朝日新聞

スポンサーリンク
メディア

(論壇時評)安倍政権の総括 幸運の歩み、問われる冬へ 歴史社会学者・小熊英二

は相変わらず「アベノミクス」を除外した記事だ。 将来につけを負わせる借金を幸運に付け替えるのは欺瞞に他なりません。 またやはり、自民党によるネット工作に触れていない。それが無ければ安倍政権は何もできないだろう。
メディア

選挙戦、ネットのデマ警戒 名護市長選では「日ハム撤退」拡散

は相変わらず、自民党のネット工作について触れず。 拝金主義で核心といえる可能性が高い部分にぽっかりと穴をあけて記事を仕立てる「記者の精神」には呆れるばかりだ。なんと腐り果てた心根だろうか。
メディア

9月18日 朝日新聞夕刊 素粒子

の「五輪至上主義が目に余る」という言葉に至っては寒々しい虚構の中で「ジャーナリズム」を主張する腐り果てた言葉だ。 科学で言えばエーテルについての新しい論文を発表するかのようだ。 拝金主義によって、五輪至上主義を大手マスコミを通...
WORLD

10月7日 朝日新聞 素粒子

は「人情に疎い香港当局の「覆面禁止法」」とのことですけど、香港当局が疎いのは人情にではなく人権だ。 マスクを着ける着けないは命に関わるぎりぎりの選択だ。
メディア

(憲法を考える)自民党案から:3 改憲論議が正統性与える 阿川尚之・同志社大特別客員教授

は自らの九条に対する意見を明確に表明しないところが、いやらしい保身だ。
メディア

(挑戦のすゝめ 不安を越えて:2)真山仁さん 現実を見つめる勇気、未来のために

の 「特に東日本大震災の後、官僚やメディア、大学教授といったインテリに対して国民が嫌悪感をもってしまっていて、福島第一原発事故などに関して『だまされた』という感情がある。『もっと一生懸命言ってくれたら、気にしたのに』と思っ...
メディア

(日曜に想う)保守・リベラル新世代、台頭願う 編集委員・曽我豪

はいちいち指摘するまでもなくとんでもなくひどい記事。報道機関を名乗って、よくこのような文章をまともに載せるものです。
社会

(ニッポンの宿題)食料自給率、何のため 浅川芳裕さん、横田修一さん

は「まさに風評被害」とのことですけど当時を思い出すと全く正確な情報が入ってこなかったわけで、それは政府の責任であって、東電被害といわれるべきです。 当時の政府発表や報道の状況を忘れることが、もっともあってはならない震災の...
メディア

(自民党総裁選2018 候補たち:1)安倍晋三氏 政権6年、弱点は「飽き」「分断」

は「株価」の中身に言及がなく、隠蔽体質の極めて空疎な記事。
社会

耕論)小池劇場、国盗りは? 成田憲彦さん、砂原庸介さん、松田馨さん

でも小池の歴史修正主義の信条に触れるものは無し。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました