歴史

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歴史

混乱の維新の党、新代表に松野氏

は桃の大道具を使ってのニュースの説明。 桃と言えば桃太郎。桃太郎は日露戦争の時代に軍国主義と密接な関わりを持って読まれた童話ですから、海外では極右と呼びならわされる安倍政権よりさらに偏っているといわれる維新のニュースにふ...
歴史

(あのとき・それから)昭和15年 斎藤隆夫の反軍演説 議会除名、翼賛体制へ加速=訂正・おわびあり

「(あのとき・それから)昭和15年 斎藤隆夫の反軍演説 議会除名、翼賛体制へ加速=訂正・おわびあり」()では 「戦前戦後を通じて、民意というのは案外冷静で、極端にブレることはありません。むしろ政党の方が、そうしたバランス感覚を見誤り...
歴史

(言論空間を考える)権力との向き合い方 半藤一利さん、橋本大二郎さん

は日本軍の無責任について。
メディア

(安倍政治 その先に)有権者を考える 何となく肯定、変わらない日本 斎藤環さん

「(安倍政治 その先に)有権者を考える 何となく肯定、変わらない日本 斎藤環さん」 とのことですけど、万歳三唱が近代にできたものだというのは有名です。 日本の前近代性を強調してインタヴュアーの「うわぁ、絶望的ですね。」とい...
WORLD

文化の違いは栽培する穀物が影響?研究

はいろいろ語られる話で、アジアは集団的というのはアレクサンドロス大王の神話以来、アジアに対する偏見の根っこにもなっています。 例えば、今の中国は家族単位で固まっているという意味で欧米より集団主義ですけど、欧米は植民地から...
歴史

(排除の理由:3)特攻、伝わらぬ実像

「(排除の理由:3)特攻、伝わらぬ実像」 の「「全体主義の国家は最後には敗れる」「明日は自由主義者が一人この世から去っていきます」。隊員が憲兵や上官の目を盗み、軍に渡した遺書とは別に、食堂の女将(おかみ)鳥浜トメさんらに託し...
歴史

「(歴史探偵団)花見と言えば なぜ桜?」

は桜を通して、近世以前の風習や軍国主義の到来による変遷を書いた好記事。
歴史

2015年10月26日 ディスカバー・J 新発見、再発見!・「武士道と戦陣訓」塾 武光誠

は「昭和の武士道: 悪用された戦陣訓」という新刊の宣伝。昭和に武士道を捻じ曲げ、捏造して戦陣訓を作り上げた、という話。 東條英機の悪行の一つといわれている(Wikipediaにはそれ以前にすでに準備されていたとあります)戦陣訓が戦争...
WORLD

「加油(がんばれ)武漢」 新型ウイルスで封鎖された街で

は封鎖の規模の大きさに驚きが集まっています。 遷界令を思い出させる中国らしい政策ですね。
宗教・思想・哲学

ゴーン氏逮捕でフランス社会から見える、日本の「集団手のひら返し」 その2

ただこれは社会貢献であって、人格そのものではないという批判もできるかもしれない。(社会貢献には基本的に人格が必要ですが。) こういった共通性を真摯に見つめてなお、さらにもし違いがあるとするならば、西洋文明は侵略を繰り返し...
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