歴史

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ラジオ

2017年6月16日大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト半藤一利 その4

昨今の政治から、日本の民主主義の脆さを指摘。 こういう考えは、確かに日本に足らないところがあると同時に西洋の民主主義崇拝であったわけです。これは戦後ずっと言われていたことですけど欧米の民主主義の実態も直視されるにつれて民主主義とはそ...
ラジオ

2017年6月16日大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト半藤一利 その3

東京大空襲の後「焼け跡整理」ということで中学生の時に死体整理をしたとのこと。 「永井荷風はかわいらしい人だった」とのこと。 「坂の上の雲」は「日露戦争を書いた小説じゃない。あれは小説ですよ。」とのこと。前者の「小説」は事実に近...
国内番組

NHK Eテレ ETV特集「緊急対談パンデミックが変える世界~歴史から何を学ぶのか」【出演】 ヤマザキマリ、磯田道史、山本太郎、河岡義裕

ではヤマザキマリ氏はスペイン風邪のウイルスの人工再現に成功した河岡義裕氏を探訪。 新型コロナ、武漢の研究所起源か「調査」 米大統領新型コロナ 中国・台湾 北米2020/4/16 18:54 というニュースが駆け巡っ...
歴史

混乱の維新の党、新代表に松野氏

は桃の大道具を使ってのニュースの説明。 桃と言えば桃太郎。桃太郎は日露戦争の時代に軍国主義と密接な関わりを持って読まれた童話ですから、海外では極右と呼びならわされる安倍政権よりさらに偏っているといわれる維新のニュースにふ...
歴史

(あのとき・それから)昭和15年 斎藤隆夫の反軍演説 議会除名、翼賛体制へ加速=訂正・おわびあり

「(あのとき・それから)昭和15年 斎藤隆夫の反軍演説 議会除名、翼賛体制へ加速=訂正・おわびあり」()では 「戦前戦後を通じて、民意というのは案外冷静で、極端にブレることはありません。むしろ政党の方が、そうしたバランス感覚を見誤り...
歴史

(言論空間を考える)権力との向き合い方 半藤一利さん、橋本大二郎さん

は日本軍の無責任について。
メディア

(安倍政治 その先に)有権者を考える 何となく肯定、変わらない日本 斎藤環さん

「(安倍政治 その先に)有権者を考える 何となく肯定、変わらない日本 斎藤環さん」 とのことですけど、万歳三唱が近代にできたものだというのは有名です。 日本の前近代性を強調してインタヴュアーの「うわぁ、絶望的ですね。」とい...
WORLD

文化の違いは栽培する穀物が影響?研究

はいろいろ語られる話で、アジアは集団的というのはアレクサンドロス大王の神話以来、アジアに対する偏見の根っこにもなっています。 例えば、今の中国は家族単位で固まっているという意味で欧米より集団主義ですけど、欧米は植民地から...
歴史

(排除の理由:3)特攻、伝わらぬ実像

「(排除の理由:3)特攻、伝わらぬ実像」 の「「全体主義の国家は最後には敗れる」「明日は自由主義者が一人この世から去っていきます」。隊員が憲兵や上官の目を盗み、軍に渡した遺書とは別に、食堂の女将(おかみ)鳥浜トメさんらに託し...
歴史

「(歴史探偵団)花見と言えば なぜ桜?」

は桜を通して、近世以前の風習や軍国主義の到来による変遷を書いた好記事。
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