中村哲医師の遺体が帰国、アフガン大統領らに見送られ その1

中村哲医師の遺体が帰国、アフガン大統領らに見送られ
アフガニスタンで長年、現地住民の生活環境の改善に尽くした日本人医師の中村哲さん(73)の遺体が8日午後、日本に到着した。

やはり小泉政権が有志連合に参加してから日本人の中東での危険度は飛躍的に上がったといわれています。
小泉純一郎は謝罪のコメントを出すべきだ。


中東の親日感情は近代化を成し遂げたことと日露戦争でロシアに勝利したことに拠るわけで、どちらも明治の出来事ですが主導したのは江戸時代人です。

こういった親日感情は運よくそこら辺に転がっていたというものではなくて明確に江戸文化の遺産なのです。

それを粗末にも何も考えずに簡単に手放した政権が小泉政権でした。

太平洋戦争で日本が灰燼に帰したときに「維新の功業を無にしてしまった」と多くの人が嘆いた。
それでもまだ残っていた外交方面の遺産を灰にしたのが小泉純一郎だ。

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