2019-11

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WORLD

11月15日 報道ステーション 香港デモ 大学構内でも大規模な衝突

では野村修也氏はデモ隊の「暴力」を批判するのみで中国共産党を批判せず。 相変わらず腐り続けています。 こういう姿勢は周庭氏も紹介した 日本人が香港デモに無関心のままではいけない理由 一線を越えた警察の暴力、香...
メディア

11月10日 サンデーモーニング 日韓首脳「友好的に11分間歓談」 韓国大統領府が発表

について青木理氏は朴正煕政権が独裁だったから、というロジックで押し切ろうとしていますけど、そんなことを言ったら戦前の日本だって独裁政権ですよ。 それをいうのであれば戦前の日本人には責任が無いという「公平」なロジックを採用...
ENGLISH

Chinese and Korean students are confronting over the Hong Kong problem at a Korean university campus, and the Chinese Embassy in Korea announces “regret”

Is a problem that can occur in any country. I think that liberal states should confirm freedom of speech and r...
WORLD

韓国の大学構内で中韓学生が香港問題めぐり対立、在韓中国大使館が「遺憾」表明

はどこの国でも起こりうる問題だ。 自由主義各国は中国やロシア、独裁国家から入国を受け入れる際に、言論の自由や民主主義の価値観の尊守を確認するべきだと思う。自由を壊す自由は受け入れない。これが自由が生き残る唯一の道だ。 ...
ENGLISH

NHK Today’s Close-up+ What will happen to the “Endurance War” of the Hong Kong Demo? -What is the front line of citizens vs. government- part 5

`` If there is a scenario in which Hong Kong wins, it can only happen when external pressure works properly.It re...
WORLD

NHK クローズアップ現代+ 香港デモ“持久戦”の行方は?~市民vs政府 最前線で何が~ その5

前に「結局、香港が勝つシナリオがあるとすれば外圧が適切に働いたとき以外ありえない。第2次大戦時のアメリカの参戦を待つイギリスに似ている。」と言いましたけど、当時イギリスとアメリカの連携が可能になったのはチャーチルが半分アメリカ...
WORLD

11月18日 Nスタ

では香港の衝突を「放水車に対し大量の火炎瓶」と表現。大手メディアは中国共産党を批判しないためならどれだけでも事実を歪めて報道できます。 また 「香港 デモ隊拠点で激しい衝突 放水車に対し大量の火炎瓶」 の表現...
WORLD

11月17日 サンデーモーニング

では周庭さんを電話で招いて香港についてやるも、中国共産党や習近平を非難する声は無し。 コメンテーターは違う話をして、中国共産党に「斟酌」をして逃げおおせます。 寺島実郎多摩大学学長の状況を羅列した頬かむりの仕方はサンデ...
社会

2018年3月21日 羽鳥慎一モーニングショー その2

次は中国の教育戦争について。 これだけやっているから中国は国力が伸びている。勉強をしない国の国力は伸びることはない。と玉川氏。 (一方で「2019年11月15日 そもそも総研」の内容は、競争では学力は伸びないという研究結果についてでした。...
社会

11月17日 サンデーモーニング 風をよむ

は皇室について。 皇室について話すのは恐れ多いという気持ちがあって議論が深まらない、と政治思想史の原武史氏。 畏れ多いというか右翼に襲撃されるということですよね。 「桜の会」に代表されるような利権も顕著だ。
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